- 1 名無しさん 2002/10/08(Tue) 23:41
- ゲイに関する体験談を書き込もう!
パクリもOK! ネタ歓迎! You Tube: (ID:???)
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14 名無しさん 2002/10/08(Tue) 23:52
- 俺はその両足を少し力を入れてマッサ−ジするように延ばしていく「ふ−っ、気持ちいい−!」さっきまでド淫乱にケツを振っていた真一さんとは別人のようにリラックスしている。テカテカとオイルまみれになった真一さんがセクシ−に浮かび上がる「見事だ!」俺はここにもオイルを塗ってくれよと言わんばかりにそそり勃っている真一さんのデカマラにかなり多めにオイルを垂らしその見事な身体をしばらく鑑賞した。いまデカマラに垂らしたオイルが金玉伝いにケツの穴の方へ流れ落ちている。俺は両手で真一さんのデカマラを握り雑巾を絞るようにグリグリと責めてみた「おい、マサ!クスリ、クスリくれ−!」真一さんはラッシュがとても気に入った様子だ。今回はずいぶん長めに吸っている。俺はタイミングを見て左手で真一さんのデカマラを扱き、右手を金玉と太腿で閉ざされているマタにヌルっと差し込み人差し指と中指を使ってケツの穴を責めまくる「マサ、いいよ!すげえいいよ!マサ、マサ−!」俺はしばらくしてその両手責めを止め、真一さんのオイルまみれの身体に覆い被さり、ヌルヌルの胸と胸、腹と腹を重ね円を描くように動く「おう、マサ!ソ−プに行ったみたいで気持ちいいぜ!」真一さんはやっぱり風俗とかにも行ってるんだ。そう思ったら余計に愛しくなってきた。俺は真一さんのデカマラを自分のマタに挟み「スマタ」を試みる。真一さんのデカマラはオイル効果もあり挟み応えは充分、俺の金玉の裏が擦れそれに因って俺のザ−メンが押し出されそうになる。
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15 名無しさん 2002/10/08(Tue) 23:53
- っと、その時・・・
真一さんは俺の股に自分のデカマラを挟んだまま俺の身体を抱きしめくるりと反転させた。こんどは真一さんが上、俺が下になった。真一さんとまともに目が合ってしまった「マサ、オレも入れてぇ−よ!いいか?いいだろう?」俺の耳元で少しハスキ−な声の真一さんが囁く。俺は真一さんの要望に応えるべきか「こんなデカマラでやられたら壊れてしまうかもしれない・・・・でもノンケを犯すこともノンケに犯されることも最初で最後かもしれない・・・・」迷ってしまう。しかし、真一さんが満足するのならとても嬉しいことだ「兄貴、入れて!俺を犯して−!」俺がそう言うと真一さんはベッドの上にあぐらをかいてコンド−ムを着けはじめた。その何気ない格好にドキッとする俺。真一さんはコンド−ムを着けた自分のデカマラにオイルをたくさん付け「マサ、おまえのアヌスにも・・・・」と言いながら指先に付いたオイルを俺のケツの穴に付けそのまま指1本をドリルのように回転させながら入れて来た。俺はバックはあまりやったことがない。その俺が自然に受け身になってしまう。なかなかのテクニシャンだ「マサ、足上げろ!」俺は言われるがままに足を上げる。真一さんが俺のケツの穴にデカマラを宛がう「兄貴、ちょっと待って!」俺はラッシュを食らう。すぐに身体とケツが熱くなる「兄貴、ゆっくりだよ!」「うるせ−、それくらいわかってるよ!」真一さんがいよいよ入ってくる
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16 名無しさん 2002/10/08(Tue) 23:53
- 「ズン!」真一さんのデカイ亀頭が入った瞬間、俺は全身に電気が走ったみたいな衝撃を感じた。二人して大きく深呼吸をする。不思議だ、亀頭が入ってしまうと逆にもっと奥に入れて欲しくなった。俺は真一さんのケツに手を廻し引き寄せながら自分からもケツをもっと突き出す「ズ、ズ、ズズズズ−!」あんなにでかいチンポが完全に隠れてしまった。俺はあまりの気持ちの良さに真一さんのケツに廻した手を速く、強く前後に動かし突きまくってもらう「すげえ−よ、マサのケツすげえ締まってる、あ−すげえ−!」真一さんも男のケツで感じている。下からその顔を覗くと又目が合った。真一さんはバスバス腰を振りながら俺の顔を舐めてくる。鼻も噛んでくる。舌を絡めてくる。俺は完全ネコ状態!真一さんは俺の足を自分の太い腕に掛けて少し持ち上げた。俺のケツが少し浮く。真一さんは突きやすくなったのかガンガンに突いてくる。「当たる!」どこに当たってるのかはわからないが、この表現しか見当たらない。そこに当たると俺の頭の中は真っ白になりケツの奥の奥の方からいいようのない快感が湧き出てくる「兄貴、すごい!すごい!たまんねえ−!」これがエクスタシ−ってものなのか「マサ、オレもたまんねえ−!」真一さんの腰が一段と激しく動く。俺のチンポはバックをガンガンにやられていてもギンギンにおっ勃っている。ちょっとでも触ろうものならすぐに爆発しそうだ「マサ、オレいきそうだよ!すげえ、あっ、あっ、やばい!いきそうだ!」「兄貴、俺も!たまんねえ、うあっ、ああ−!いいいっ!」真一さんの腰はもうこれ以上は速くはできないほどのスピ−ドで動く
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17 名無しさん 2002/10/08(Tue) 23:54
- 「よし、マサ!一緒にイクぞ!いいか?」「うん、兄貴!一緒だよ!」真一さんは俺の足を折り曲げ膝に手を置き上体を起してガンガン突いてくる。真一さんの重量感ある金玉が俺のケツを叩く。俺は両手で自分のケツを広げる「マサ、イクぞ!イクぞ!イクぞ−!」「あ−ああああ、兄貴−!俺もイク−!」真一さんの激しい動きがピタリと止まる。真一さんのデカマラからドクドクと熱い雄汁が激しく送り出されると同時に、俺の爆発寸前のチンポからはすごい勢いでピュ!ピュ!ピュッ−!と大量のザ−メンが俺の頭を飛び越してベッドボ−ドまで・・・・なんというトコロテンだ!こんな扱かず、触らずしてこんなに飛び散ったことってあるのだろうか、いやそんなことはどうでもいい。二人はしばらく余韻に浸った・・・
二人はしばらく余韻を楽しむ You Tube: (ID:???)
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18 洋太 2003/02/15(Sat) 11:58
- あらら・・・・
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19 (゚Д゚;) 2010/06/01(Tue) 06:25
- 小説かっ!
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20 礼央 2010/07/30(Fri) 14:36
- 昨日、生徒会室で、会長で3年生の慎平くんと、同じ2年生の由真くんと、3Pしました。
まず、由真くんとシックスナインをしている状態で、慎平くんに挿入され、 次に、慎平くんとシックスナインをしている状態で、由真くんに挿入されました
2人の攻めはいつも以上に激しく、2回目が終わったところで、僕は気を失ってしまったのだけど、 2人は僕の身体を拭いて、服を着せてくれていたうえ、目が覚めるまでずっと、待っていてくれました。 (性別:男性)(地域:京都府)(年齢:0-19)
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